TOYCATS (トイキャッツ) 本文へジャンプ
HOME Live Information Gallary Members Monthly Room Live Report Links What's New


Live Report Vol.4 : UNI debut Live!!!


TOYCATS



Live at 横浜

SUNPHONIX

HALL

2010-11-06



MAYA


● 演奏曲

0. Opening

今回は、正式に加入したキーボードUNIのデビューライブ。
成功を目指してがんばろう!

オープニングは、恒例のTOYCATSオリジナルのサウンドエフェクトを使いました。
静寂から動へ。。。K@zZのハイハットによるカウントからライブは一気に動く。

         

1. Motor Drive


久しぶりのライブ。元気なロックで入りたかったのでこの曲を選んだ。
イントロのギターによるパトカーサウンドの頭の音が出ない!?!なぜ?
1弦がピックアップに引っ掛って音が全くでなくなってました。焦る焦る。。。

           

         MAYA & RYU


2. Girl's Bravo!

ドラムに合わせてギターのカッティングを絡めて行く。軽快感を意識しながら。。
軽い感じで演奏するのがポイントかと。。。ねっとりするとイマイチかも。。

 
   
 
             K@zZ


3. Love Passion

この曲もレベッカの中では結構、定番!
YUKIのChorusが心地よくハモってくれました。



          

                    YUKI


4. 瞳を閉じて

この曲は、雰囲気を出すのが難しいから、少し敬遠していた曲。
でもそれなりに自分達の「瞳を閉じて」ができたのではって思ってます。
UNIのキーボードからギターをじっくり重ねていきました。。
照明さんも思い通りにやってくれたので、うまくいったと思います!


            

             UNI



5. NERVOUS BUT GLAMOROUS

この曲って、正直、あの厚みを出すのが難しいって思ってました。
UNIもハモってくれるので合計四声のハーモニーが出せるようになって、効果が
あがってれば良いんですが。ま、それなりにできたということで。。


       

        NAMIZO


            

6. Nothing to lose
今回は、前期のレベッカを主に念頭において選曲しました。
ギタリストとしては、是永さんの時代の方がしっくりくるので、かなり駄目駄目なプレイだったかも
知れませんが、必死にやってみました。
またあえて重いリズムでやってみたのも、「らしさ」を出したかったからかも。

          

                 RYU

7. Maybe Tomorrow
バラードで終わるライブはよくありますが、我々も良い印象でお客さんに帰ってもらいたかったので
この曲を選びました。(でも・・アンコールしていただけたんで、結局、最後じゃなくなっちゃいました。)
また姉妹のハーモニーを最大限に生かすように、ガンガンとハモリパートを導入しました。
それなりにドラマチックにできたかなぁって思ってます!


8. Virginity (Encore)

この曲を選びました。(でも・・アンコールしていただけたんで、結局、最後じゃなくなっちゃいましたが。)


● 振り返り
結局、今回も観客の皆様に助けてもらった所が、明らかに大きい。
今回のライブはUNIとの初ライブでしたが、無事終える事ができました。
そして次回・・・
もう既に、次回のライブのテーマは決まってます。それは・・・!!!



Live Photos

ALL Photos by Kota